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メディア掲載情報

中村准教授「IoT Today」に掲載

(2017年 9月22日 IoT Today)
中村准教授

中村准教授と修士2年の阿部さんの研究がIoT Todayに掲載されました。コンピュータビジョン技術について紹介されています。

媒  体:IoT Today 9月22日
タイトル:ロボットが人間を超える“目”を持つ日 東京電機大学が開発を進めるコンピュータビジョン技術
掲  載:未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 中村明生准教授
記事リンク先:http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51134?utm_source=gunosy&utm_medium=feed&utm_campaign=link&utm_content=title
IoT Today:http://iottoday.jp/

岩瀬准教授のドローンの研究実験が新聞各紙に掲載

(2017年 7月11日 信濃毎日新聞)
(2017年 7月11日 長野日報)
(2017年 7月11日 下諏訪市民新聞)
岩瀬准教授

平成27年度から埼玉県産学連携研究開発プロジェクト補助事業に採択されている、「サステイナブルなエネルギー・炭素循環を支えるスマートフォレストIRT」(研究代表:未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 岩瀬将美准教授)の一環で、エンジン型ドローンのフライト検証実験を7月9日、10日に長野県下諏訪で実施しました。その様子が新聞各紙に掲載されました。
実験は、共同研究開発先のインダストリーネットワーク株式会社と、岩瀬准教授の研究室の学生5名が中心になって行われました。

媒  体:信濃毎日新聞 「長く飛ぶドローン 飛行実験(岡谷の企業など共同開発)」7月11日
     長野日報 「エンジン型ドローン 飛行テスト(産学連携プロジェクト)」7月11日
     下諏訪市民新聞 「エンジンドローン 赤砂崎で実験」7月11日

出  演:未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 岩瀬将美准教授
     情報駆動制御研究室 http://www.fr.dendai.ac.jp/lab/iwalab
     中木元 勇希さん、吉田 伊織さん、高際 修平さん、矢部 達馬さん、佐藤 勝さん

関連ホームページ:https://www.ctrl.fr.dendai.ac.jp/SmartForest/

岩瀬准教授のドローンの研究が「日本経済新聞 電子版」および「日経産業新聞」に掲載

(2017年 3月28日 日本経済新聞 電子版)
(2017年 4月4日 日経産業新聞)
岩瀬准教授

平成27年度から埼玉県産学連携研究開発プロジェクト補助事業に採択されている、「サステイナブルなエネルギー・炭素循環を支えるスマートフォレストIRT」(研究代表:岩瀬准教授、共同研究メンバー:中村准教授、釜道准教授、岩井准教授、藤川助教)の一環で、森林調査を行うエンジン型ドローンについて、「日本経済新聞 電子版」と「日経産業新聞」で紹介されました。

媒  体:日本経済新聞 電子版 「林業、障害物回避… ドローンに使いこなし革新」3月28
     日経産業新聞 「ニュースこう読む ドローン革命使い手から 材木資源量や害獣の数把握」4月4日

出  演:未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 岩瀬将美准教授
     情報駆動制御研究室 http://www.fr.dendai.ac.jp/lab/iwalab
     共同研究メンバー:中村明生准教授、釜道紀浩准教授、岩井将行准教授、藤川太郎助教

関連ホームページ:https://www.ctrl.fr.dendai.ac.jp/SmartForest/

岩瀬准教授のドローンの実験が各メディアで紹介されました

(2016年 12月9日 信越放送)
(2016年 12月10日 長野日報)
(2016年 12月10日 岡谷市民新聞)
(2016年 12月10日 信濃毎日)
岩瀬准教授

平成27年度から埼玉県産学連携研究開発プロジェクト補助事業に採択されている、「サステイナブルなエネルギー・炭素循環を支えるスマートフォレストIRT」(研究代表:岩瀬准教授、共同研究メンバー:中村准教授、釜道准教授、藤川助教)。その森林調査を行うエンジン型ドローンの実験について、下記メディアで紹介されました。

テレビ:SBCニュースワイド(信越放送)「ドローンに乗せたセンサーで森林を計測・岡谷で実証実験」12月9日
新 聞:長野日報 「エンジン型ドローンで森林3次元データ計測」12月10日
    岡谷市民新聞「ドローンで立木の形状測定 森林の計測 実用化へ前進」12月10日
    信濃毎日「木が茂る斜面 計測実証実験」12月10日

出 演:未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 岩瀬将美准教授
    情報駆動制御研究室 http://www.fr.dendai.ac.jp/lab/iwalab
    共同研究メンバー:中村明生准教授、釜道紀浩准教授、藤川太郎助教

関連ホームページ:https://www.ctrl.fr.dendai.ac.jp/SmartForest/

釜道准教授「科学新聞」「化学工業日報」に掲載

(2016年 10月28日 科学新聞)
(2016年 10月19日 化学工業日報)
釜道准教授

理化学研究所と共同開発した「ミミズの筋肉組織を利用した小型ポンプ」が紹介されています。

媒  体:科学新聞 10月28日
タイトル:ミミズの筋肉使った小型ポンプ

媒  体:化学工業日報 10月19日
タイトル:ミミズの筋肉で超小型ポンプ

釜道准教授「日刊工業新聞」に掲載

(2016年 10月19日 日刊工業新聞)
釜道准教授

理化学研究所と共同開発した「ミミズの筋肉組織を利用した小型ポンプ」が紹介されています。

媒  体:日刊工業新聞 10月19日
タイトル:ミミズの筋肉組織を利用した小型ポンプ
掲  載:未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 釜道紀浩准教授
記事リンク先:https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00403547
       http://web.dendai.ac.jp/news/20161017-04.html

藤川助教「電子デバイス産業新聞」に掲載

(2016年 9月15日 電子デバイス産業新聞)
藤川助教

藤川助教が開発を進めている、蝶の羽ばたきを再現した小型ロボットが紹介されています。

媒  体:電子デバイス産業新聞
タイトル:蝶の羽ばたき再現 ロボで同サイズ・質量に

井上助教 テレビ東京「生きるを伝える」に出演

(2016年 8月27日 テレビ東京)
(2016年 9月2日 BSジャパン)
井上助教

井上助教が開発したリハビリ支援のための歩行補助器や,大学生のときにかかった脊髄腫瘍のリハビリとそこから研究者を目指したきっかけなどについて放送されます。

放送日時 : 8月27日(土) テレビ東京 午後8時54分
9月2日(金) BSジャパン 9時54分

テレビ東京 「生きるを伝える」

 汐月教授 井上助教 「NHKWorld」に掲載

(2016年 7月29日 NHKWorld)
汐月教授井上助教

未来科学部の講義の一環で行っている「ニーズ&アイデアフォーラム(NIF)」が紹介されました。
NIFは国立障害者リハビリテーションセンターと共同で行っている、工学系・デザイン系・福祉系の大学・高等専門学校の学生らによる福祉機器を開発するプロジェクトです。本学からは未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の汐月哲夫教授、井上淳助教、学生7名が参加しました。
この模様はNHK WORLDラジオでも紹介され、以下の記事リンク先において聞くことができます(音声は英語のみ)。

媒  体:NHK WORLD 7月26日
タイトル:Supporting Disabled Living through Youthful Ideas
掲  載:東京電機大学未来科学部

記事リンク先 : http://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/radio/focus/201607220557/
ニーズ&アイデアフォーラム(NIF)   :   http://www.rehab.go.jp/ri/event/NIF/

石川教授「日経産業新聞」に掲載

(2016年 6月14日 日経産業新聞)
石川教授

石川教授らが開発を行なった、人間の腕の筋肉の電位を読み取り、指を曲げるなど細かな動きを判別するシステムが紹介されています。

媒  体:日経産業新聞
タイトル:腕の動き、AIで分析 細かく動く電動義手へ

井上助教 「読売新聞」に掲載

(2016年 6月6日 読売新聞)
井上助教

開発を行ったリハビリ支援のための歩行補助器と、開発の背景が紹介されています。

媒  体:読売新聞
タイトル:片手でつえ 歩行訓練器 「まひ悩む人の助けに」都城の病院が協力
記事リンク先:https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160606-OYTET50024/

「第9回八光熱の実験コンテスト」で受賞

株式会社八光熱が主催する「第9回八光熱の実験コンテスト」において、第1位に入賞しました。
当コンテストは「熱を利用した身近な実験を紹介する」ことをテーマに、2006年から行なわれています。

受 賞 名 : 第1位

受賞実験名 : 電熱製品で綿菓子を作ろう!

受 賞 者 :

国新聞/愛媛新聞未来科学部ロボット・メカトロニクス学科

情報駆動制御研究室(岩瀬将美准教授)

山崎正博さん(4年)

金子颯太さん(3年)

木原啓太さん(4年)

駒形翔さん(4年)

和田隆行さん(4年)

情報駆動制御研究室(畠山省四朗教授)

大野祐人さん(4年)

長岐一樹さん(4年)

詳   細 :
http://www.hakko.co.jp/contest/result_092.php

岩瀬将美准教授 NHK「超絶 凄ワザ!」に出演

(2016年 1月23日/30日 NHK)
岩瀬准教授

ゆっくり走るときに起こりやすい自転車の転倒事故を減らすためにも、「凄ワザ」でゆっくりでも倒れずに走る自転車の実現に挑みます。
挑むのは、手作り自転車職人 ケルビム 今野様と,本学のロボット工学研究者 岩瀬先生と栁田岳瑠、波多野隆馬、谷拓也、清宮悠生の4名の生徒達。幅50センチ、長さ50メートルの一本道を、ハンドル操作をせず、こがずに、どこまで進めるかを競います。

NHK「超絶 凄ワザ!」

藤川太郎助教 「日刊工業新聞」に掲載

(2016年 1月22日 日刊工業新聞)
藤川助教

12月4日に大阪科学技術センターで開催された「第4回ネイチャー・インダストリーアワード」の表彰式の模様と、受賞者が掲載されました。藤川助教は特別賞を受賞しています。

日刊工業新聞

井上淳助教 「歩行リハビリ一人でも -東京電機大が補助器-」

(2015年 12月17日 日経産業新聞)
井上助教

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の井上助教が開発した、リハビリ支援のための歩行補助器が日経産業新聞に掲載されました。

日経産業新聞

井上淳助教 「片麻痺患者用 歩行訓練補助器」

(2015年 11月12日 岐阜新聞/11月20日 沖縄タイムズ/11月21日 河北新報/11月22日 長崎新聞/11月25日 山形新聞/11月28日 信濃毎日新聞)
井上助教

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の井上助教が開発した、歩行補助器が新聞6紙に掲載されました。当記事は各新聞紙面に掲載されています。

岐阜新聞
タイトル:歩行練習をサポート
沖縄タイムズ
タイトル:つえ使う練習の補助器を新開発
河北新報
タイトル:独りで安全に歩行練習
長崎新聞
タイトル:脳卒中で半身まひでも安全 歩行補助器を開発
山形新聞
タイトル:独りでも安全に歩行練習
信濃毎日新聞
タイトル:脳卒中で片まひー独りでつえの練習可能 歩行補助器を開発

藤川太郎助教「蝶の構造と飛翔メカニズムを応用した小型はばたきロボット開発」

(2015年 12月4日)
藤川助教

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の藤川太郎助教が、第4回ネイチャー・インダストリー・アワードにおいて「蝶の構造と飛翔メカニズムを応用した小型はばたきロボット開発」により特別賞を受賞されました。当記事は,日刊工業新聞の特別紙面にて掲載されます。

第4回ネイチャー・インダストリー・アワード(大阪科学技術センター主催)

横山教授 日本政府観光局主催の授賞式に、横山教授が代表として出席

井上助教

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科 横山智紀教授(電子制御システム研究室)が実行委員として携わっていた「2014 パワーエレクトロニクス国際会議」が、日本政府観光局(JNTO)が主催する「国際会議誘致・開催貢献賞」国際会議誘致・開催の部において、受賞会議として選出されました。
12月9日に開催される受賞式に横山教授が代表として出席します。

日本政府観光局(JNTO)国際会議誘致・開催貢献賞
2014 パワーエレクトロニクス国際会議

井上淳助教 「片麻痺患者用 歩行訓練補助器」

(2015年 11月8日 中国新聞/11月11日 愛媛新聞)
井上助教

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の井上助教が開発した、歩行補助器が中国新聞,愛媛新聞に掲載されました。 この装置は、片麻痺患者に対し,病棟で安全な杖歩行訓練を可能とする装置で、3年後の実用化を目指しています。

中国新聞/愛媛新聞

井上淳助教 「空を飛ぶ夢が歩いて走る夢に - そして、生きる目的も変わった」

(2015年 9月号 日本せきずい基金ニュース)
井上助教

井上助教が寄稿した原稿が、日本せきずい基金が発行している「日本せきずい基金ニュース」に掲載されました。自身の病気を経て、福祉工学の道に進むまでの体験を紹介しています。

日本せきずい基金ニュース(P11に記事が掲載されています)

藤川太郎助教「単純なメカニズムで羽ばたく蝶型ロボット」

(2015年 9月3日 ニュートン)
藤川助教

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の藤川太郎助教が取り組んでいる研究が、科学雑誌のニュートン(2015年4月号)に掲載されました。
自然界の卓越したデザインをロボット設計に活かす「単純なメカニズムで羽ばたく蝶型ロボット」に関する研究で、蝶のはばたきのメカニズムを取り入れた蝶型ロボットが写真付きで掲載されています。当記事は4ページ目、積水化学工業株式会社の広告内でご覧いただけます。

雑誌「ニュートン」掲載
積水化学工業株式会社のweb掲載「自然に学ぶ研究事例」

藤川太郎助教 「小型羽ばたきロボット」

(2014年 11月14日 千葉日報)
藤川助教

生物の体の仕組みを参考にして環境に優しい製品を生み出す「バイオミメティクス(生物模倣技術)」にスポットを当てた企画展「生物のデザインに学ぶ未来をひらくバイオミメティクス」において、アゲハチョウが飛ぶ仕組みを研究して作られた「小型羽ばたきロボット」の写真が掲載されました。

 

千葉日報ウェブ

中村明生准教授 「快適な暮らしのためにロボット技術の開発を目指す研究者」

(2014年3・4月号 2月8日発売 株式会社グラフィティ発行・発売の隔月・高校生雑誌「HR(エイチアール)」)
中村准教授

「HR高校進学部 各界のスペシャリスト 大学の先生をズバッと紹介!」コーナーにて、「快適な暮らしのためのロボット技術の開発を目指す研究者」と題して、研究紹介の他、研究室学生のコメント、キーワード、メッセージが掲載されました。

 

高校生雑誌「HR(エイチアール)」
知能機械システム研究室

中村明生准教授 「服装の特徴で人物特定システム」

(2013年12月6日 日経産業新聞)
中村准教授

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の中村明生准教授らが開発した、「服装の特徴で人物特定システム」が日経産業新聞に掲載されました。
開発したシステムは、距離データを使用して人物を発見し、画像データから衣服の色や模様を用いて人物の特定を行うものです。
顔情報を使用しないことから個人情報にも配慮しています。
将来的には商業施設の防犯カメラを用いた迷子探し等への応用が期待されます。

 

知能機械システム研究室
関連情報

中村明生准教授 「障碍者向け音声ガイド装置」

(2013年11月8日 日経産業新聞)
中村准教授

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の中村明生准教授らが開発した、視覚障害者向けに目の前の状況を音声で伝える装置が平成25年11月8日の日経産業新聞に掲載されました。
転倒事故などを防ぐ歩行支援用の医療福祉機器として、民間企業と協力し、3年以内の実用化を目指しています。

知能機械システム研究室

中村明生准教授 「文字を”読む”指輪」

(2013年11月5日 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」に出演)
中村准教授

平成25年11月5日のテレビ東京の報道番組「ワールドビジネスサテライト」に未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の中村明生准教授が出演しました。
「トレンドたまご」というコーナーで、「文字を”読む”指輪」と題し、なぞった文字を音読する装置が紹介されました。
この装置は、視覚障害者支援のために開発されましたが、視力の衰えた高齢者や弱視の人にも応用でき、5年後の実用化を目指しています。

ワールドビジネスサテライト【トレたま】「文字を“読む”指輪」
知能機械システム研究室

中村明生准教授 「なぞった文字を音読する装置」

(2013年10月30日 日経産業新聞)
中村准教授

未来科学部ロボット・メカトロニクス学科の中村明生准教授が開発した、なぞった文字を音読する装置が平成25年10月30日の日経産業新聞に掲載されました。
この装置は、視力の衰えた高齢者や弱視の人が文字を指差すと読み上げてくれる装置で、5年後の実用化を目指しています。

知能機械システム研究室

石川教授 「パワーアシスト付き車いす」

(2013年7月16日 日経産業新聞)

石川潤教授らが開発したパワーアシスト付き車いすが、日経産業新聞にて「車いす、軽快に片足こぎ」と題した記事で紹介されました。

記事の抜粋
『東京電機大学の石川潤教授らは、わずかな力で大きな動力を生み出すパワーア
シスト機能が付いた車いすを開発した。片足を動かして車いすを移動させる足こぎ式で、足に障害を持つ人も軽い力で動かせる。広い範囲を移動できるようにな
るうえ、リハビリに向けて筋力の低下も防げる。民間企業と連携して2~3年後を
目標に製品化を目指す。』

日経産業新聞
ロボット・メカトロニクス学科(ロボティクス研究室)

本学科学生の高倉さんがスカイツリーの模型を製作し、読売新聞に掲載

(2012年9月8日 読売新聞)
12FR075 高倉祥太郎
全長4.2mのスカイツリーの模型を製作し、
9月8日の読売新聞に掲載されました。

神津講師、池内晴香さん、野口遼さん 学会誌で取材記事が掲載

(2012 Vol.132 No.8 電気学会誌)
ロボット・メカトロニクス学専攻の神津講師、池内晴香さん(汐月研究室・修士1年)と
野口遼さん(中村研究室・修士1年)の取材記事「満天の星~コニカミノルタプラネタリウム~」が
電気学会誌(2012 Vol.132 No.8)の十見百聞に掲載されました。

 

中村准教授 「どこでもインターフェイス」の研究がテレビニュースで紹介

(2012年8月7日 テレビ東京・ワールドビジネスサテライト)
中村准教授

中村明生准教授らが開発した「どこでもインタフェース」が、
テレビ東京・ワールドビジネスサテライトの特集「リモコン不要の操作革命」に
て紹介されました。

 

中村准教授 新装置開発 「壁・机が家電リモコンに」

(2012年6月18日 日経産業新聞)
中村准教授

中村明生准教授らが開発した新装置が新聞で紹介されました。

カメラで動作を認識する従来技術を発展させ、CGで作成した操作用タッチパネル
を壁・床などの任意の指定位置にプロジェクタで投影し、その上で行うジェス
チャを認識する仕組みで2年以内の実用化を目指します。

岩瀬准教授 NHK「あさイチ」で幼児同乗自転車の実験に協力

(2012年2月20日(月) NHK「あさイチ」で放送されました。)
岩瀬准教授

岩瀬将美准教授と研究室の学生が、幼児用の座席取り付けた3人乗りの
自転者や重い荷物を載せた場合の自転車の安定性について実験、
解説。
また、今回の番組内の実験には、ロボット・メカトロニクス学科1年生の荒尾さん、小林さん、2年生の川口さんが協力しました。

岩瀬准教授 「3人乗り自転車の開発の最先端」

(2011年2月22日 朝日新聞 朝刊(科学面)&アスパラクラブ aサロン・科学面)

3人乗り自転車の仕組みや安全性、開発の最先端を紹介する記事の中で、
岩瀬将美准教授の幼児同乗用自転車に関する研究が紹介されました。

記事の抜粋
『東京電機大学未来科学部の岩瀬将美准教授は、実験で重くなったハンドルを、電気の力で軽くする「パワステ」機能を試作した。
ハンドルに付けたセンサーから動く角度を検出。コンピューターで重みを推定してモーターで力を加え、何も乗せていない時と同じようにハンドルを操作できるようにした。
家でも3人乗り自転車に乗る岩瀬さんは「子どもを2人乗せても、乗せていない時と同じような感覚で運転できれば、発進や停止のときのふらつきを減らせる」と期待するが、実用化はまだ難しいという。』

岩瀬准教授 「安全な幼児同乗用自転車を開発」

(2010年8月24日(火) 日経産業新聞 先端技術面)


岩瀬将美准教授の幼児同乗用自転車に関する研究が掲載されました。
幼児用の座席取り付けた3人乗りの自転車や重い荷物を載せた場合でも、楽にハンドル操作ができる自転車向けのパワーステアリング装置の開発について紹介されています。
今後、改良や安全性の検討をし、2012年に試作機を作成し実用化を目指しています。

日経産業新聞
ロボット・メカトロニクス学科(情報駆動制御研究室)

NHK教育「サイエンスZERO」でIDCロボコン放送

(2009年9月12日 NHK教育)

8月6日から18日にかけて本学で行われたIDCロボコンの模様が、NHK教育の科学番組『サイエンスZERO』で紹介されました。

9月12日(土)22:00-22:35放送
*再放送あり:9/17(木)2:30-3:05(BS2) 9/18(金)19:00-19:35(NHK教育)
サイエンスZERO

このほかIDCロボコンの様子がさまざまなメディアで取り上げられました。

  • CATV足立
    ○9/28 IDCロボコン09~あたちの未来に向けて~
    動画deあだちで配信中!
    ○8/18生中継
    IDCロボットコンテストの大会を生中継しました。
  • NHKニュース
    ○8/18 首都圏ネットワーク(17:40-19:00)
    ○8/18 首都圏ニュース845(20:45-21:00)
    「世界の大学生集結 ロボットコンテスト」と題して大会の様子が報道されました。
  • 東京MXテレビ○8/16 MXニュース(18:00-18:15)
    http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/200908166.html
    IDCロボットコンテストの製作風景・一般公開・サテライトイベントの様子が紹介されました。
  • 朝日新聞
    ○8/18
    「7か国の大学生 ロボットを合作」として掲載
  • 読売新聞(江東版)
    ○7/28
    「7か国48人 ロボ作り交流」として大会の予告が掲載されました。
  • 日刊工業新聞
    ○7/27
    「7カ国の大学生ロボット競技会」として大会の予告が掲載されました。
  • 足立朝日
    ○8/5
    「世界の大学生がアイデアと技術を競う 国際ロボットコンテスト開催」と題して、紹介されました。
    Web版も掲載されています。
    http://www.adachi-asahi.jp/?p=7194
  • 亀有経済新聞
    ○8/18
    Webニュースに大会の様子が掲載
    「千住で「ロボコン」決勝大会?各国から48人参加、「HANABI」テーマに腕競う」
    http://kameari.keizai.biz/headline/229/
  • 教育学術新聞
    ○8/26
    「IDCロボコンを開催 参加国混成チームが10日間で製作」
  • ImpressWatch(RobotWatch)
    ○9/1 大会レポートがRobotWatchに掲載(試合の様子が詳しく書かれています)
    http://robot.watch.impress.co.jp/docs/news/20090901_312294.html
  • ロボコンマガジン
    ○8/19
    Onlineロボコンマガジンに大会の様子を掲載
    http://www.ohmsha.co.jp/robocon/archive/2009/08/idc2009.html

「情報キャッチ!!好きです。あだち」

(2009年1月1日-7日 ケーブルテレビ足立)

足立区の広報番組「情報キャッチ!!好きです。あだち」で東京電機大学が紹介され、ロボメカも2年生の基礎実験の様子やIDCロボコンについて紹介されています。1月1日から7日かけて放送されました。

「IDC Robocon 2008 in Brazil」

(2008年8月22日 NHKニュース、ロボコンマガジン Vol. 60 44-45ページ)

今年も国際ロボットコンテスト(IDC Robocon)に本学科教員の研究室より4名の学生が参加しました。今年はブラジルのサンパウロ大学で開催され、日本、アメリカ、ドイツ、韓国、フランス、タイ、ブラジルから集まった大学生で、混成チームを編成し、ロボットの製作・競技会を行いました。大会の様子がNHKニュースで取り上げられました。また、ロボコンマガジンにも大会の記事が掲載されています。

ロボメカのWebページにも情報がありますので、ご覧ください。
http://www.fr.dendai.ac.jp/education/idc2008/idcblog.html

大園学部長、鈴木准教授 「最先端の研究を語る」

(2008年5月23日(金) SQUARE ENIX MAGAZINE vol.5)

全国の家電量販店などで配布されるフリーペーパー SQUARE ENIX MAGAZINEでの特集”どうなる!? どう変わる!?「近未来」”で、未来科学のプロとして本学科の大園成夫学科長、鈴木聡准教授がインタビューに協力し、大学での最先端の研究、近未来の展望についての話が掲載されました。

石川教授 「生活支援ロボ開発に力」

(2007年10月22日(月) 日刊工業新聞 17面「芽はぐくむ研究室」)

石川潤教授の生活支援ロボットに関する研究が紹介されました。ロボットと共生する未来の居住空間の開発やコンピュータメカトロニクスに関する研究、技術アドバイザとして参加している対人地雷探知・除去のプロジェクトについても紹介されました。また、ロボット・メカトロニクス学科の1年生で実施している実習授業「ワークショップ」も写真つきで紹介されました。

「国際ロボットコンテストで活躍」

(2007年8月19日 NHK総合、NHKBS1、テレビ朝日 ニュース)

タイのバンコクで開催された国際ロボットコンテスト(IDC)に本学科教員の研究室より4名の学生が参加しました。IDCは日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、韓国、ブラジルなどから集まった大学生を、各国混成の4人チームに編成し、10日間でロボットの製作を行い、競技会を実施するものです。本年はタイとの修好120周年記念の公式イベントとしても開催され、大会の様子が複数のテレビニュースで取り上げられました。

古田教授 「春の園遊会に招かれる」

(2007年4月13日(木) NHK ニュース)

古田勝久教授が4月26日(木)に開かれる『春の園遊会』に、政界はじめ各界の功労者共々、招待されることとなりました。 「人道的対人地雷探知・除去技術研究開発推進事業」研究総括としての貢献を高く評価されての園遊会招待であり、NHKニュースで招待者として紹介されました。